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青梅市立総合病院の看護師求人

JR東日本青梅線の河辺駅南口から徒歩約5分のところにある青梅市立総合病院は1957年11月に設立され、精神病床が50床で感染症病床が4床で一般病床が508床で合計562床の救命救急センターを持つ三次救急指定病院です。都内とは思えないほど自然の恵まれていて、2003年9月には地域がん診療拠点病院にも指定され癌の治療には定評がある急性期病院です。

青梅市立総合病院では常勤と非常勤の、新卒と中途の正看護師の募集を約30名行っています。勤務時間は日勤が8:30〜17:15で準夜勤が16:45〜1:00で、深夜勤が0:45〜9:15の3交替制です。給与は大学卒の正看護師の場合は月給215,680円?で、短大3卒の正看護師の場合は月給207,100円?です。諸手当としては世帯主または世帯主に準ずる場合は月額11,000円の住居手当が支給されます。その他の場合は、月額6,000円が支給されます。また夜間勤務1時間につき、時間あたりの給与額の25%の額が支給されます。

さらに夜勤1回につき5,500円の夜間看護手当と危険手当として精神科病棟勤務の場合は月額2,000円が、血液浄化センター勤務の場合は月額2,000円が放射線区域内での勤務の場合は日額100円が支給されます。扶養手当としては配偶者に月額13,500円、その他の扶養親族の場合は月額6,000円が支給されます。通勤手当は規定により月額の交通費相当額が支給され、昇給は年に1回に行われボーナスは6月と12月の年に2回支給されます。保険は厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険で、退職金は給料月額に勤続年数に応じた退職手当支給率を乗じた額になります。

休日は4週8休で祝日もお休みで、原則として週2日の休日が割り振られます。休暇は年次有給休暇が20日ですが、4月採用の場合は初年度は年15日となります。年次有給休暇の他に夏期休暇と年末年始休暇と、産前産後休暇が産前に7週に産後が8週あります。また乳児が3歳に達する日の前日まで育児休業と、結婚休暇に介護休暇などがあります。

福利厚生については組合員とその家族の病気・ケガ・出産・死亡・休業または災害等により給付が受けられる短期給付事業や、組合員が退職したときや在職中に病気やケガによる障害または死亡したときに受けられる長期給付事業などを受けることができます。福祉事業としては保健事業・宿泊事業・貯金事業・貸付事業・物資事業などがあり、青梅市職員互助会では出産見舞金・結婚祝金・結婚記念祝金・永年勤続祝金・入学祝金・傷病見舞金・弔慰金・災害見舞金等の給付・人間ドック利用補助・職員親睦レクリエーション助成など各種の給付金を支給しています。



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